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歯科医師の紹介

院長 安部井 寿人 (あべい としひと)
パシフィック歯科へようこそ! スタッフ一同心から「笑顔」で歓迎いたします。
パシフィック歯科のテーマは「笑顔」です。 不安と心配顔で来院された患者さんが「笑顔」で帰られた時、 わたしたちは一番うれしくなります。
「笑顔」は不安が希望にかわったときに生まれます。
「笑顔」は苦痛から解放されたときに生まれます。
「笑顔」は大切にあつかわれたときに生まれます。
「笑顔」は笑顔で迎えられたときに生まれます。
「笑顔」は心から健康なときに生まれます。
そして「笑顔」は免疫細胞を活性化して人びとを健康にします。
これがわたしたちの究極の使命です。
歯科医師 池田 慶子 (いけだ けいこ)
院長のお嬢さんと大学の同級生というご縁から、こちらでお世話になっています。 歯科医師になって、まもなく20年になりますが、パシフィック歯科の診療スタイルは、今までの経験をうまく活かすことが出来る為、患者さんとじっくり時間を掛けながら、お互い納得のいく治療を心がけています。 気になること、困っていることがありましたら、遠慮なくお話して下さい。
歯科医師 高橋 裕子
こんにちは!歯科医師の高橋裕子です。
「今ある歯をできるだけ残し、自分の歯で死ぬまで美味しいご飯を食べて欲しい」と思い、私は歯科医師をしております。
そのためにはしっかり予防を行い、必要な箇所はしっかりと治療をしていかなければならないと思っております。
ちなみに趣味は旅行です。旅先でカメラを片手に歩くことが大好きです。
院長略歴
1962年 東京歯科大学卒  
1966年 ニューヨーク市グッゲンハイム
小児歯科診療所フェローシップ
1967年 オレゴン州立大学
ポストグラジュエート・コース,
クラウン・ブリッジ科を専攻
Dr.Richter,Dr.Ueno に師事
1970年  Dr.Daryl Beach に師事
1972年 Bernard Jankelson に師事
2001年 国際顎頭蓋機能学会(ICCMO)
Mastership取得

安部井 寿人 所長
役 職
日本顎頭蓋機能学会(JACMO)理事
国際顎頭蓋機能学会 学術担当理事 
日本ティップエッジ矯正研究会監事 
 
 

所属学会・研究会
日本頭蓋機能学会 理事
国際顎頭蓋機能学会 International Cranio Mandibular Orthopedic(ICCMO) 
日本ティップエッジ矯正研究会
日本接着歯学会 
日本口腔衛生学会 
日本矯正歯科学会 
日本補綴学会 
スタディクラブCDC(Conginial Dentist Club) 

主な論文および学会発表
「多数歯の合理的なワックッスアップ法」-Wax Added Methodeによる-
日本歯科評論、361号:1972年
「マイオモニターによる有歯顎および無歯顎の咬合採得法」
歯界展望:45巻 2号 1975
“An Adhesive Composite Resin Core Thechnique”
FDI Table Clinique, 1975 Tokyo
「一歯欠損のブリッジの形成から装着まで」
GP 1巻・2巻・3巻 1977年
「マンディブラーキネジオグラフの臨床応用」―咬合の分析と診断―
歯界展望:51巻 7号, 1978年
「歯科における臨床診断」Dental Mook現代の歯科臨床1:
総合診断へのアプローチ,1979年 
「マイオモニターの臨床応用」日本歯科評論:469号,1981年
「臨床記録の保存と管理」歯界展望: 別冊/歯科X線の臨床,1982年
「歯科における臨床診断のあり方」歯界展望:62巻 6号, 1983年
「試作下顎位計測分析装置による各種下顎位の比較研究」
ICCMO/JACMO国際学会, 1997年 大阪
「3DSによる新しいう蝕予防システムの構築」
ザ・クインテッセンス.Vol.19,10:77-85, Oct.2000

「Mandibular Position Analyzing System」
ICCMO 2001 Convocation in Bad Homberg, Germany 
「3DSを用いたう蝕予防の臨床導入・・1年後の経過報告」
ザ・クインテッセンス.Vol.20,11:167-174, Nov.2001
定期開催セミナー:「患者さんに信頼される治療計画セミナー」 1996-現在