| 細 菌 検 査 |
| 唾液中のう蝕原因菌の検査 |
| 検査キットの内容 |
| 1.検査会社利用の申込みをする(インターネット経由) ビー・エム・エル歯科検査サービス |
| 2.検査キットの注文(インターネット経由) |
| 3.検査依頼(インターネット経由) |
| 4.唾液を採取して検体を郵送 |
| 5.検査結果報告書がインターネット経由で届く |
| 6.報告書をダウンロードして印刷する カリエス検査報告書の見方 |
| 7.患者さんに提示して予防計画について話し合う |
| 細菌検査の手順 |
| 細菌検査には次の2つの方法があります。 そのひとつは従来から院内で行われている方法で、採取した唾液をスティックに塗布して 培養し、スティック上に生えたコロニーを観察して判定する方法です。 もう1つは採取した唾液検体を専門の臨床検査会社へ送り、検査結果についての正確な 報告書を得て予防計画をたてる方法です。後者の方が、う蝕への罹患傾向(リスク)を知る 上でははるかに信頼性が高く有効であると考えられています。 |
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| pHテスト |
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| 検査キットの内容 |
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| 1人分の検査キット |
| 唾液を採取して検体を郵送 |
| 刺激唾液を5分間採取して量とpHを測定する。検体提出用の綿棒に唾液を付着させてスワブに封入して郵送する。 |
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| 唾液の採取 |
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| 採取した唾液 |
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| 郵送用スワブに封入 |
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| 郵送準備 |
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| 綿棒を唾液に浸す |
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| ポストに投函 |